アーシングパッチ+ピップエレキバンの威力

ヨガを教えてくれた恩師PTが転勤で去ったのちは、近所のママ友インストラクターから少人数グループでヨガを習っている私。

 

このヨガクラスはご近所同世代を対象にもう10年以上続いていて、実はかつては私もメンバーだったのだが、長らくのご無沙汰を経てまたこの度再開させていただいているもの。この機会に昔のママ友ご近所仲間がヨガを通じて再会出来ている現状が嬉しくて、ヨガクラスの前に我が家で鍋ランチ、久しぶりに色々お喋りしたけど、みんな基本的には変わってないわねー笑 “アーシングパッチ+ピップエレキバンの威力” の続きを読む

変形性股関節症プロフィール(3)きらら体操教室

それから先は試行錯誤の連続でした。

 

近所の整形外科に三度目の受診をし、そこで別のPTさんについてリハビリを再開したものの、それも結局2回ぐらい筋トレのやり方を教えて貰っただけで終了となる。そうそう 、2回目の時は杖の選び方と杖のつき方の指導があって、その流れで花柄の折り畳み式杖を購入したのもこの頃でした。この頃は20分連続しての歩行がもはや困難になっていて、 “変形性股関節症プロフィール(3)きらら体操教室” の続きを読む

変形性股関節症プロフィール(2)いきなり末期?

大病院の股関節外来に行き着く前に、確か最初の整形外科に再受診はして、その時には一応、変形性股関節症の病名はいただいたと思う。まあでもおそらくその時点ではまだ初期だったのでしょう。本人全く重病感はなかったし、リハビリをやりましょうと言われ、PTさんから合計二回ぐらいマンツーマン指導があったのち、その受診はあっけなく終了になりました。指導は筋トレメニューが中心でしたが、以上を家でやってください、と言われるだけで、継続的に通うようなリハビリメニューではなかった。結局筋トレならジムでも出来る?と当時はまだコトの重大さを全く分かっていなかった私は、通い慣れた体育館のジムのマシンで相変わらず脚の筋トレも続けたりしていました。 “変形性股関節症プロフィール(2)いきなり末期?” の続きを読む

変形性股関節症プロフィール(1)痛くてもエアロビ

この辺で軽く病歴の自己紹介を。

私は変形性股関節症患者、某大病院の股関節専門外来で担当医師にレントゲン画像を見るなり

「これは末期ですねー。人工股関節置換種手術する決意が固まったらいつでも来てください。」 “変形性股関節症プロフィール(1)痛くてもエアロビ” の続きを読む

レジャーの後にもアーシング

家族レジャーも兼ね、昼前から夕方まで家族全員 郊外のアウトレットで休日を過ごした。 “レジャーの後にもアーシング” の続きを読む

ヨガの後はアーシングで筋肉ケア

ヨガを教えてくれた恩師が転勤されたので今はクリニックの別のPT先生から理学療法的ご指導を受けている私。

 

ヨガはその後ママ友インストラクターによるグループ指導に移行しているが、地道に毎日やってるうちに少しずつ体幹が出来て来てチャンレンジ出来るポーズも増えているので、その日思い切って今の先生に最近始めた幾つかのポーズの中から気になるものを見ていただき、アドバイスをいただくことにした。 “ヨガの後はアーシングで筋肉ケア” の続きを読む