アーシングパッチに待望の分岐コード

アーシングパッチは、断然【複数分岐使用】推奨派変形性股関節症の私。そんな私にとってものすごく嬉しいことに、この度かねてから待望していた分岐用コードがとうとう製品化されました\(^o^)/(製品にご興味のある方はこちら。そもそもアーシングパッチってなあに?って方はこちら。)

 

この分岐コードひとつ分の先に2分岐のボタンコードを組み合わせることで4分岐になります。(2分岐のボタンコードの製品情報はこちら

 

 

私はとりあえず、昨今のマイブーム【両肩甲骨内側+両股関節周辺にアーシングパッチ】のために最大6分岐を考えていたんですが、これまで独自に使用していたスプリッターを使った分岐と比べてこれは分岐コード自体がすごく軽くて使い勝手が良いので、このコードならば8分岐までは余裕で出来そう♪(今回オット用に購入した分も自分用にして、夫には旧モデルを進呈しよっと(^^)/)

 

さてさて新しいアーシング製品を入手した時には、私はまずテスターで数値を測るようにしています。リラクリフェ社の製品は厳格に品質管理され、すべてチェックされた上で出荷されていることは重々承知しているのですが、グッズの種類によっても数値の下がりに多少違いがありますし、それ以上に自分の家の中でも電圧が高めな場所とそうでもない場所がありますので、

自分がそのグッズを実際に使おうと思う場所において、そもそもの身体電圧はどれぐらいで、それがアーシンググッズの使用によって、どれぐらいまで下がるのか?

 

をあらかじめ数値で分かっていると、アーシングコードをつけることの煩わしさが軽減され、アーシングのありがたさへの感謝の気持ちが倍増します(*’▽’)

 

アーシングパッチは、今はリビングでも使用していますが、これからお仕事が始まると忙しくなるので、キッチンや洗面所で用事をしながらの【ながらアーシング】が出来ることが、アーシングパッチの強みです!

 

というわけでまずはキッチンカウンター前での身体電圧を測定。

これが6分岐パッチをアーシングコードに繋ぐと一気にこれぐらいまで下がります。

4分岐、2分岐ですとまずはこれぐらいですが

 

少し時間が経つと6分岐、4分岐、2分岐とも、数値はもっと下がって来ます。(ちなみに私はパッチ用には抵抗なしコードを使っています)

 

数値の上では、2分岐~6分岐まででは、下がる速度に多少の差がある程度で、それこそ誤差の範囲って感じですかね。いずれにしてもこれならば、足元にアーシングマットを併用せずとも、パッチをつけて家事しているだけでアーシング効果は得られそうです♪

 

個人的には、この分岐パーツの開発は、将来、色んな痛みを抱える人たちにとっての、安価で副作用のない福音になるに違いない!と一応予言しておきます♪

 

アーシングメンター氏、ありがとうございました!