★古典ヨガ/医学的効果

変形性股関節症末期の治療でヨガを始めた私ですが、ヨガは股関節治療にも効果を出しつつ、内科的な問題の方もさっさと解決してくれました。

 

数年前から要経過観察状態だった甲状腺疾患の方は、甲状腺に効くと言われるアサナを続けながら医療機関では血液検査で細かく経過をフォローした為、「なんとなくヨガが効いたような気がする」ではなく、ヨガの効能がはっきりと数値で証明された形になり、自分自身、体調が好転した自覚もあったのですが、数値の裏付けを得たことで、このまま一生ヨガを続けて行こうという気持ちがより一層はっきり固まった出来事でした。

 

以下その件についての記事を貼り付けさせていただきますので、同じような症状に悩む方は、どうぞ迷わず古典ヨガを初めてください(*゚∀゚*)

 

肩立ちのポーズは甲状腺に効果抜群でした!
アーシングとリハビリとヨガの三本柱で、温存の道を模索する変形性股関節症末期の私。 2年間断続的に続いた整形外科クリニックでのリハビリを、担当PT太田先生のご退職と共に一旦区切りをつけた後、今年に入って受けた今村先生の古典ヨガセミナーをきっかけに、三本柱の中ではヨガの比重が増しつつある今日この頃なのですが… 実は今、ヨガを頑張りたい理由は変股症の他にもうひとつあったのです。それは ...

 

古典ヨガの威力 甲状腺数値が正常値に
変形性股関節症末期、庭アーシングとリハビリと古典ヨガと今村先生の各種ワークメニューにより温存のまま肉体改造中です。(具体的計画についてはこちらを) 早いもので11月も半ばを過ぎ、1年を総括する時期になって来ました。

 

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