アーシングシーツの洗濯と通電チェック

なんと梅雨が明けてしまいましたよ、まだ6月、冬物洗濯も終わらないうちに(え)。慌ててコート類を一気にクリーニングに出し(;・∀・)あとは寝具の整理もしなくては…。

 

ということで、今日は朝から寝具洗いまくりな1日となりましたが、お蔭さまでようやく、久しぶりにアーシングシーツも洗濯を(^^)v (←ってとてもじゃないけど威張れる頻度ではない(;´∀`))

 

これまでは手洗いしておりましたが、今回は洗濯機の「デリケート」モードを使ってみました。最近お仕事に着ていくシャツとかもこのモードでまとめて洗っているため。うちは日立のビートウォッシュという縦型洗濯機なのですがこのモードだと水流がかなりおとなしくなるみたい。さらにアーシングシーツのメーカー・リラクリフェ社のタグについてる指示通り、洗濯ネットを使用して水を使い、柔軟剤は使いません。洗剤は我が家の定番・ウルトラアタックNEOを普通に投入。2回すすいで脱水1分。2階のベランダで一気に干します。

 

あまりの暑さにシーツも驚いてあっという間に乾いたので、早速テスターで通電チェックを。

 

まずは私のベッドで。悔しいことに、私の場所の方がオットの場所より電圧がずっと高いんです。

 

でも大丈夫。アーシングシーツに触れるとちゃんと下がります。

 

次はオットのベッド。ほら、もとの電圧がそもそも低い。

 

アーシングシーツに触れることで電圧が下がった結果は私のベッドと同じぐらいの数値になりました。

 

このぐらいの数値が残るのは、抵抗ありの5メートルコードを使用しているためで、抵抗無しのコードに変えると数値は限りなくゼロに近づきます(以前に確認済)。我が家では寝室用には万が一の安全性を考えて抵抗ありのコードを使用しています。(夜中の落雷とか(^^;)

 

ちなみに我が家では家庭用アース口から抵抗ありの5メートルコードでまずアーシングし、シーツにグルグルクリップをかませて接続。そこからアーシングパッチやアーシング湧泉用バンドにも、またオットのベッド(の上のシーツ)にも分岐させています。

ちなみにオットのベッドまでの接続には、1メートルの両ワニ口コードをリラクリフェ社にお願いして作っていただいたのでしたm(__)m あれからもう1年です。時が経つのは早い。

そして有難いことに、我が家のアーシングシーツ、お蔭様で万全の通電性をキープしたまま1年が経過です。まだお世話になります。洗濯頻度?…えへへ、まあ察してください(恥)

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