お米カイロ

変形性股関節症末期のメンテナンスに、

現在最もお世話になっているのがハイパーボルト

そしてハイパーボルトを使用する前に、無くてはならないのがお米カイロです。

 

 

ハイパーボルトの振動にも最近はすっかり慣れてしまっているとはいえ、

最初の頃は耐えられないほど強めに感じられるものでした。

 

振動によって筋肉の強張りが緩み、回復系が賦活するわけなのですが、

それ以前に強張った筋肉を振動で痛めてしまっては本末転倒です。

 

ハイパーボルトの振動の過剰刺激を補うのが、予め患部を温めておくという防御作戦。

 

変形性股関節証の場合、ハイパーボルトを当てる場所は、

臀部、大腿部など広く大きい部分が多いので、

とにかく大きめのホットパックが欠かせないのですが、

市販品はどれも小さめ。

 

友人が作ってくれたお米カイロは大きめで良かったのですが、

数年間使用させていただいたのち、今年は思い切って自分仕様に、

さらに大きめなものを自作しました。

 

これがまあ、

思いの外使い勝手が最高で( ^ω^ )

 

つきましては・・・

 

 

作り方を画像付きで記事にしましたので

よろしければ是非そちらもご参考にしてください。

↓↓↓

お米カイロの作り方

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